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普段あまり夢を見ない私・・・夢をみても結構すぐ忘れてしまう・・・
今回はびっくりした!!とゆうか、なんでこの方が私の夢の中に・・・
私が横に広い大きな階段を登っていました。結構、先まで続いている階段。
でもまったく疲れを感じずにのぼってました。階段の途中までのぼったところで後ろをふりかえりました。
「ん・・結構登った・・・」なんて思いながら登ろうとした時に目の前に人がたってました。
誰??と思いながら目をこらしてたら、そこには天皇陛下と美智子様がたってらっしゃいました。
あっ・・・・・絶句・・・・
美智子様が私に優しいお顔で微笑んで話しかけてくれました。何を話されたか覚えてませんが、とにかくあったかかった・・・あったかかった・・・
あんなにあったかい笑顔で微笑んでたので、「ひょっとして私、死んだ?・・・・」と夢の中で思っちゃいました。
そして・・ふぁぁーーーとゆう感じで目がさめました・・・
何故、皇族の方が・・・しかも天皇陛下・美智子様・そして大きく広い階段・・何だったのか・・・
なんかいずれは私が皇族の一員として羽ばたく日がくるのか・・・
まず、ありえない・・・そして、正夢?それとも・・・・
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| ♪チーフ・ヴォーカル・インストラクター
渡部 |
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